コンテンツ政策研究会について †
- コンテンツ政策研究会は、デジタル時代のコンテンツ政策に関する研究と、産官学のオープンな議論の推進を目的としたコミュニティです。
- 活動内容
- 会則
- メンバーリスト
コンテンツ政策関連情報&イベントのお知らせ †
- コンテンツ政策関連情報や、これから開催されるイベントのお知らせです。
- 2008.7.17 慶應義塾大学三田キャンパス北館ホールにて、コンテンツ政策フォーラム「モバイルコンテンツとプラットフォームの新展開」が開催されます。
- 2008.7.30~8.1 北海道札幌市にて、世界中から著作権関連の識者・実務家が集うクリエイティブ・コモンズの世界会議"iSummit08"が開催されます。
- 2008.6〜7 国際大学GLOCOM IECPセミナーにて、「ポップカルチャーの国際競争力」シリーズが開催予定です。http://www.glocom.ac.jp/IECP/ にて、6月半ばより申し込みできます。
- 6.25:ゲーム産業の実態(講師:細川敦)
- 7.1:世界でどれだけマンガは読まれているのか(講師:中野晴行)
- 7.8:アニメ産業の国際競争力(講師:増田弘道)
- 7.23:コンテンツ産業の再デザイン(講師:境真良+福冨忠和)
- 2008.4.30 携帯向けコンテンツに関する有害情報対策の審査・認定、青少年の保護育成等を目的とする「モバイルコンテンツ審査・運用監視機構(EMA)」が設立されました。
- 2008.4.25 インターネット上のコンテンツの健全性を評価・認定する「インターネット・コンテンツ審査監視機構(I-ROI)」が設立されました。
2007年コンテンツ政策研究会総会 †
- 2007年コンテンツ政策研究会総会を開催致しました。沢山の皆様のご来場、ありがとうございました。
コンテンツ政策重大ニュース2007 †
- 2007年総会にて会員アンケート結果を発表致しました。
- 1位:情報通信法論議
- メディア融合に対応した、新しい通信放送法体系の構築
- 2位:動画共有サイトの拡大
- ニコニコ動画の大ヒット、YouTube?日本語版の公開、鍵は著作権処理
- 3位:地デジコピーワンスの見直し
- 「コピーテンス」による緩和の方向へ
- 4位:著作権保護期間延長問題
- 保護期間は50年か70年か、賛成派と反対派の論争続く
- 5位:「発掘!あるある大事典」事件
- 放送番組制作のあり方問い直される
- 6位:ネット上の3D空間の拡大
- Second Lifeへの企業等の進出相次ぐ、米国では政策論議の焦点にも
- 7位:インターネット中立性論議
- インターネットの「オープン性」と「コスト負担の公平性」の両立
- 7位:モバイルビジネス環境の多様化
- MVNO、WiMAX
- 9位:JAPAN国際コンテンツフィスティバルの開催
- 首都圏各会場にて総計80万人以上を動員
- 9位:情報通信省論議
- メディア融合時代の行政組織のあり方とは
- 9位:コンテンツ取引市場
- 取引ルール、資産価値評価など検討続く
- 2006年の結果はこちら→コンテンツ政策重大ニュース2006
- 既に終了した、コンテンツ政策関連のイベント情報です。
- 日本国内における、コンテンツ政策に関連する団体・資料へのリンク集です。
- 2006年以前の、コンテンツ政策に関連のあるニュースリストです。
|